フッ素配合の歯みがき粉|歯医者で3年間「虫歯なし」を達成!

僕は、この歯磨きセットで3年間虫歯ゼロを達成しました。

虫歯予防3点セットとは?
  1. 歯ブラシ(タフト24)
  2. 歯磨き粉(チェックアップスタンダード)
  3. マウスウォッシュ(コンクールF)

今日は、僕が実際に使って虫歯ゼロを達成した予防グッズを紹介します・・・

本気で歯医者しか売っていない商品もありますよ。

歯ブラシ”タフト24″は一本100円相場

タフト24は一本あたりの値段が100円からで、市販の歯ブラシと値段があまり変わりません。

しかも歯ブラシのヘッドが小さくて、毛先の一本一本の作りが力強い。

100円ショップの歯ブラシと、タフト24歯ブラシを比較しても、間違いなくタフト24歯ブラシが毛先の劣化が少ないです。

最長1 本で2ヶ月くらいは使えるます。(使い方次第)

しかもタフト24歯ブラシはネット限定で一般の店舗では売っていない。

まとめ買いして、家族で色わけするのもいいでしょう。

歯磨き粉”チェックアップスタンダード”はネット限定

ライオンシリーズの歯磨き粉は、たくさん店舗で売っているが、どれがいいのか迷ってしまいます。

とりあえずフッ素配合なら虫歯にいいかも!?と買ってしまう。

このチェックアップスタンダードは歯科医専門販売で認めているから虫歯予防に最適です。

フッ素が高濃度配合で一本あたりの値段も安い。

まとめ買いをして自宅では使っています。

ジェルコートFでフッ素コート歯磨き

ジェル状のフッ素コート歯磨き粉です。

歯磨き粉というよりもジェルをで磨く感覚でフッ素オンリーで歯磨きをします。

歯磨き粉と違って口の中で泡立つことはありません。

値段は少し高く容量が90gしか入っていません。

チェックアップスタンダートの歯磨き粉より、強力なフッ素配合で虫歯予防には最適です。

僕はチェックアップスタンダードを使った方が、より経済的なので高価なジェルコートFは使っていません。

コンクルールFで歯茎をスッキリ

最終仕上げでコンクールFを使っています。

このマウスウォッシュは小さいボトルですが、うがいをする時に使う量はわずか、7滴ぐらい!

使用頻度にもよるが半年は持ちます。

しかも忙しい時でも大さじ1杯に5~7滴を混ぜて歯茎に浸透させて”うがい”するだけでフッ素を口の中、全体に染み込ませることができます。

忙しくて歯磨きをできない時や、お菓子を少し摘まんでしまった時にでも、コンクールFだけで虫歯予防をすることも可能です。

僕の使い方はチェックアップスタンダード歯磨き粉で歯みがきをした後に、コンクールFで口をすすいで、フッ素で予防します。

歯ブラシの正しい使い方

歯ブラシの正しい使い方は、力いっぱい歯を磨くことではありません。

手に力を入れなくてもいいのです。

歯ブラシはヘッドが小さいサイズを選択して「えんぴつ」を持つ感じで、歯ブラシを横にして磨くこと。

そして前歯は歯ブラシを縦に持ち縦磨きをします。

汚れを落とすためには力は使いません。

フッ素配合と虫歯の意味

フッ素は虫歯予防にいいと言われています。

そのフッ素系の歯磨き粉やマウスウォッシュ(コンクールF)などは、どうやって使うのが最適か?

それは歯磨き粉なら成分をすすぎ過ぎないこと。

少し口の中に残す感覚がいいのです。

歯みがきをして、大さじ1杯分の水で1秒程で”うがい”をして歯磨き粉の成分を残します。

うがい時も大さじ1杯のコップにコンクールF数滴を混ぜて軽く1秒ほどすすぐだけで良いのです。

歯みがき予防グッズ3点セットで何が変わったか?

まずは歯茎から出血がなくなった。

市販の歯ブラシ、歯みがき粉を使っていた時は泡立てて力いっぱいゴシゴシ歯をみがいていました。

しかし3点セットに変更した時から歯茎から出血しなくなりました。

いつも硬い100円ショップの歯ブラシを使っていたので、歯茎から出血していました。

これがなくなるのです・・・

歯ブラシ(タフト24)を使い始めてから経済的にも節約になります。

1本あたりの単価が安くて、しかも耐性があり長持ちします。

実際に僕の交換月日は、平均1か月半でした。

コンクールFのマウスウォッシュを使うことで風邪、咳、口臭予防にもなります。

一番の良さは時短です。

間食事などに、歯みがきはめんどくさい!!!

そんなときは”コンクールF”でうがいするだけで終わります。

まとめ

この歯磨きセットを使えば虫歯予防には最適です。

ですが、虫歯がなくなるわけではありませんので、ちゃんと歯医者に行きましょう~

逆に虫歯が現在0や治療中の人は、このセットを使って虫歯予防する価値は大いにあります。

メリットは値段が安くて、歯ブラシ、マウスウォッシュなどは長持ちをします。

年老いた年配の方に、若いときに大切にすればよかったものはと聞いたとき、それは「」と答えたそうです。

「自分は、まだ大丈夫・・・」と言い聞かせるのではなく早めの予防が必要です。

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