MENU
 

BONZIN

 

「凡人サラリーマンだけど、誰かの役に立ちたい」! これといった取り柄のない僕が日常からの得たヒントを発信中 ●月間PV数→約2万pv(目標1000記事) ●発信内容…節約術、サラリーマンの投資術、ミニベロライフ〜読書術、仕事術〜

管理人プロフィールはこちら
サラリーマンが月3万円稼ぐブログ副業術

ミニベロの買い方!10万円以下で目的別に厳選してみました(2020)

ミニベロライフを爆走中のBONZINです〜

2020年は、もう1台ミニベロが欲しい〜と考えています〜

僕のミニベロ歴は?

  1. ダホンルート
  2. ダホンスピードファルコ

と買って、次に狙っているのは?

 tern Suge

折りたたみ自転車じゃないじゃん!!とツッコミを入れられそうですが、デザインが気になってしかたがないのです〜

とにかくカッコイイ〜

今回は総額10万円以下〜2020年、目的別におすすめのミニベロを厳正してみました〜♪

サラリーマンが趣味でも始められそうな値段のミニベロです

BONZIN

ミニベロを購入する前のポイントは?

まず「目的」と「使い方」を確かめます。

目的と使い方

街乗り派orロード派?

保管場所はマンションor戸建て?

ポタリングするorサイクリングロードメイン?

輪行するしないor近場メインで使う?

 

ミニベロを購入するまえに、自分の使い方を一度おさらいしましょう♪

例えば、自宅から駅まで通勤2kmのみでミニベロに乗りたい!↓↓

街乗り用のエントリーモデルがおすすめ。駅に高価なミニベロを長時間置いておくと心配😅

というように、用途や目的が決まっていないとミニベロ購入で迷ってしまいます〜

まずはミニベロをどう使うか?を考えましょう〜

こちらの記事で僕が、ダホンスピードファルコを購入に至った経緯が書いてあります↓↓

ダホンスピードファルコを買って大正解!ミニベロ購入で迷っている人へ~

総額10万円以下のミニベロを厳選

サラリーマンでも手が届くギリギリの金額10万円以下で目的別に、ミニベロを厳選してみました〜

持ち運び・輪行派

持ち運び・輪行で気になるのは重さです。

ミニベロは約10kg前後が中心ですが、輪行メインと考えると7㎏前後を選んでおきたいところです。

DAHON K3

スペック

  • 重さ・・・7.8kg
  • 変速・・・3速
  • ホイールサイズ・・14インチ
  • 折りたたみ性能・・・あり

DAHON Dove Plus(プラス)

スペック

  • 重さ・・・6.97kg
  • 変速・・・シングル
  • ホイールサイズ・・・14インチ
  • 折りたたみ性能・・・あり

 

ホイールサイズが14インチなので、コンパクトで持ち運ぶのに最適なミニベロです。

実際に店舗で、DAHON Dove Plus(プラス)を触りましたが、僕のダホンスピードファルコの重さ(12kg)と大きく変わって圧倒されましたね〜

  • 片手でラクラク持てる→DAHON Dove Plus(プラス)
  • 両手で力を入れて数分持てる→ダホンスピードファルコ

14インチサイズのデメリットは?

やはり走行性能です。

長時間の走行や、サイクリングロードで運動目的で走りたいと考えるなら厳しいでしょう〜(*_*)

近所や旅行先をぶらり旅〜するなら一択ですね

凡人ブロガー

ロード系ミニベロ(走行派)

ロード系ミニベロの特徴はホイールサイズが451規格になることです。

ミニベロのホイールサイズは同じ20インチですが・・・

その中でも406と少し大きめの451があります。

このホイールの差は、走行性能で違いがでますね〜

僕も2つを乗り比べたことがありますがスピードの差を痛感しましたね〜

ダホンルートvsダホンスピードファルコ|3ヶ月実際に乗り比べた評価

ロード系ミニベロを購入する目的は?

  • よりスピードを求めるとき
  • 2台目のミニベロでグレードアップを目指すとき
  • エントリーモデルが物足りなくなったとき
僕が、2台目に購入しようか迷っているのがロード系ミニベロです〜

BONZIN

Tern Surge

スペック

  • 重さ・・・10.0kg
  • 変速・・・8速
  • ホイールサイズ・・・20インチ(451規格)
  • 折りたたみ性能・・・なし

 GIOS FELUCA

スペック

  • 重さ・・・10.7kg
  • 変速・・・16段変速
  • ホイールサイズ・・・20インチ(451規格)
  • 折りたたみ性能・・・なし

DAHON Speed Falco

スペック

  • 重さ・・・12kg
  • 変速・・・8速
  • 折りたたみ性能・・・あり
  • ホイールサイズ・・・20インチ(451規格)

2020年モデルのダホンスピードファルコも、超絶おすすめしたいくらいのカッコよさですね〜

またレッドカラーも、街中で注目されること間違いありません〜

スピードファルコは折りたたみ性能がありますが、Tear Sugeは折りたためません〜

ミニベロの保管場所に、こだわらない(例えばガレージがあるなど)ときは折りたたみ式は不要になりますね〜

オールラウンダーミニベロ

オールラウンダーミニベロ、すなわち「どんな場面でも使い勝手のいいミニベロ!です」

  • 折りたたみ性能
  • 輪行
  • 街乗り
  • リーズナブルな価格

初心者がミニベロを始めるなら、エントリーモデルからスタートするのもありです。

「1台目のミニベロは、どれを買ったらいいのか?」

「どうしたいか目的は決まってないけど、ミニベロに興味がある・・・」

という方に、最適なミニベロを厳選しました。

僕も2年前に始めて買ったミニベロは Dahon Route(ダホンルート)でした。

ダホンルートを購入した理由(初心者におすすめのミニベロを厳選)

エントリーモデルから使っていき、徐々にステップアップしていきましたね〜

DAHON Route(ダホン ルート)

スペック

  • 重さ・・・12.2kg
  • 変速・・・7速
  • 折りたたみ性能・・・あり
  • ホイールサイズ・・・406(20インチ)

 

TernLink A8

スペック

  • 重さ・・・12.1kg
  • 変速・・・7速
  • 折りたたみ性能・・・あり
  • ホイール・・・406(20インチ)

DAHON RouteとTern LINK A7 の違いは?デザインと折りたたみ方です。

もともと創業者(DAHON)の息子が立ち上げた会社がTERNです。

そのためデザインも、よく似ています〜

僕は、DAHON派ですが、初めてのミニベロ購入ではTERNも同じように候補に上がっていましたね〜

まとめ

いかがでしたでしょうか?

総額10万円以下でサラリーマンのお小遣いでも、手が届く範囲でのミニベロの紹介でした・・・

今から、初めてミニベロを購入する場合は?

まずは目的と使い方を確かめてから、自分にあったミニベロ探すことをおすすめしますね〜

では、ミニベロライフを楽しみましょう〜♪

ダホンルートvsダホンスピードファルコ|3ヶ月実際に乗り比べた評価

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です