kindle paperwhiteのメモ機能はどこが便利?使い方を教えます

Kindle paperwhiteを使って、記憶させたい文をオンライン上で保存するメモ機能が優秀すぎて・・・

読書の方法が変わってしまいました。

どうも「BONZIN」です。

読書好きな人は電子書籍をお持ちでしょうか?

僕は、紙の本派なので、Kindleの魅力がなかなかわからかったのです~

ですが、本を読む”以外にもKindle paperwhiteはメモ・ハイライト機能などを使った、応用機能で手放せなくなりました。

今回はkindle paperwhiteのメモ機能の具体的に使い方をわかりやすく解説していきます♪

kindle paperwhite のメモ機能はどこが便利なの?

kindle paperwhite のメモ機能は、本の内容を記憶したいときに、すぐにオンライン上で保存することができます。

メモ機能の優秀すぎる使い方は?

  • オンライン上で記憶させて、ブログなどで本の要約した記事を書くことができる
  • 一冊の要点だけをまとめた内容を自分だけのオリジナル参考書することができる

例えば、本を読んでいる時に…

「この文はすごく参考になる」

「ここの内容は後から思い返して読みたい」

「ここの内容を誰かに教えたい」と感じたことはないでしょうか?

でも後から、一冊を全て読み返した時に・・・

book

どこに書いてあったかなぁ~

book

すごく参考になる内容だったけど、どんな内容だったかなぁ~?

なんてことはありますよね!

そこでkindle paperwhiteのメモ機能を使うことで、自分だけのオリジナル参考書を作ることができるのです~

kindle paperwhiteメモ機能の使い方は?

記憶させておきた文を「長押し」して指でカーソルを広げる。

「一口メモを付け加える場合はメモ」を、文を残すだけなら「ハイライト」を選択します。

残したい文に一口メモを書きます。(本を読んだ時にあなたの感じたことを書いておくのもいいでしょう~)

次に「保存」を選択します。

次にスマホまたはPCでこちらをクリックする。

記憶させた本を選択します。

先程、Kindle でコピーした文がオンラインで記憶されていますね~

ポイントは短い文章で記憶させること。 後から見返したときに、長文ですと何がポイントだったのか忘れてしまいます~

BONZIN

kindle paperwhiteのメモ機能でアウトプット

本を読むことで、すごく便利だと思ったことは、メモ機能で記憶した文章を、自分の言葉でブログやSNSで発信できることです。

あなたは本をより良く理解できるのは、どちらだと思いますか?

  • 自分の知識を深めるために読む。
  • 本の内容を誰かに教えるために読む。

もちろん後者ですよね!!

誰かに教える目的で読書をする方が、人は記憶することができるのです。

人に知識を教える人>人に知識を教わる人

お金を稼ぐ人>お金を払う人

アウトプットする人とインプットするだけの人では、圧倒的に差が開きます。

kindle paperwhite のメモ機能を使って、まとめた内容をブログで発信してもいいです~

Twitterで自分の言葉をプラスして発信することも可能です。

kindle paperwhiteのメモ機能は付箋と同じ

読書をする時に、覚えておきたいポイントに、僕は必ず紙の付箋をするようにしていました。

ですがKindle の付箋機能を使うようになってからは、紙の付箋はいらなくなりました。

kindle paperwhiteはメモ・ハイライト機能と同じように付箋として使うこともできます。

付箋機能はKindle Paperwhite本体に、覚えておきたいページを記憶することができますね~

これも電子書籍だからできることですね~

まとめ

kindle paperwhiteのメモ機能はどこが便利?使い方を教えます。

僕が、紙の本からkindle paperwhiteに移行した理由は、メモ・ハイライト機能を使うことです。

順番で伝えると・・・

  1. kindle paperwhiteのメモ機能で役立つ情報を記憶させる
  2. その情報がオンライン上でひとつのページで管理される
  3. 自分だけのオリジナル参考書を作る
  4. オリジナル参考書をブログやSNSで発信する

本にできないことをKindle Paperwhiteはできる!時代の進歩に驚愕ですね~

まさに情報発信する人には、最適なツールだと言えます。

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