アルトコイン投資は仮想通貨3.0世代EOS(イオス)が本命!!

EOS(イオス)は次世代の仮想通貨3.0です。

仮想通貨1.0⇒BTC(ビットコイン)
仮想通貨2.0⇒ETH(イーサリアム)
仮想通貨3.0⇒EOS(イオス

ブロックチェーンが生まれて、そこから更に新しい技術が作り上げらているのを知っていますか?

ほとんどの人は?「仮想通貨=ギャンブル思考」と考えていますよね??

それこそが、僕たちサラリーマンのアルトコイン投資をする絶好のチャンスなのです・・・

100年に一度の「お金の価値感が変わる」「お金の流れが変わる」と言わるはじめています。

誰もが仮想通貨は「怪しい~」「危険」「胡散臭い~」なんて印象を持っている

今こそが大チャンス到来です。

今回は僕のアルトコイン投資EOSを選ぶ基準や考え方をお伝えします♪

仮想通貨3.0⇒EOS(イオス)

ブロックチェーン技術が誕生して、ビットコインが生まれましたが新しいテクノロジーは進化を遂げています。

誰も知らないときにアルトコインを買う!

これが少額投資ができるタイミングであり最後のチャンスです。

  1. ブロックチェーンの技術が1.0時代
  2. 「契約」というスマートコントラクトつけたETH(イーサリアム)が2.0時代
  3. 2017年に「ポストーイーサリアム」として誕生して通貨がEOS3.0時代です。

しかも1年近くで時価総額は全体の8位、約3200億円で、1EOSあたり約360円まで価値があがりました。

僕たちサラリーマンがアルトコイン投資をして価値を体感できるまでには必要なのは「一般的な認知」です。

誰もが日常的にEOSと聞けばカメラじゃなく、仮想通貨!!と答えられるようになるころには、もう300円では買えないでしょう~

ちょっと専門的なEOSと仮想通貨

少しだけ専門的な仮想通貨の話ですが、ブロックチェーンは各取引をブロックで順次記録していく技術。

絶対、不正が不可能な「国や銀行、企業」などの中央管理者が不在の通貨がビットコインです。

その技術から、「契約」までもがプログラムされたのがETH(イーサリアム)になります。

例えば~

  1. AがBからチケットを購入する
  2. Bは何月何日までに支払ってくださいと契約する
  3. Aが契約が守らなければ(支払わなければ)チケット代の何%を自動的にBに支払う。

お互いが契約を裏切らないようにすることを管理者なしで行う

これがイーサリアムの技術(スマートコントラクト)です。

そして、ここからが凄い!!!

イーサリアムはこのプログラムアプリケーションを提供します。

ブロックチェーン上に開発されるアプリケーションをDAppsといい、新しい未来では個人間で取引が可能になります(中央管理者不在)

そしてDApps上から独立して第三世代の仮想通貨3.0がEOS誕生しました。

イーサリアムの課題を高い技術で乗り越えるポストイーサリアの登場です。

現在はイーサリアムから独立して、EOSからの無数のDAppsのアプリケーションが誕生しています。

EOSとはかんたんにネットワークに接続されている全ての通信機器(ノード)を限定することで、より質の高い計算方法を採用している、いわば仮想通貨の第三世代。

僕の少額アルトコイン投資EOS(イオス)の数量は?

現在のEOS数量は37.75・・・になります。

日本円で1EOS約360円で13330円です。

サラリーマンの少額アルトコイン投資では「なくなっても気にもならない程度」で投資が基本です。

全力買いはしてはいけません。

ただし、月単位で無理のない投資をしていくつもりです。

アルトコインEOSの購入方法は?

手順としてはこの流れでアルトコンを購入します。

アルトコイン購入手順
  1. 国内の取引所(【DMM Bitcoin】)で分散して口座を開設(こちら
  2. 海外の取引所で口座を開設⇒バイナンス登録方法はこちら
  3. 国内の取引所でBTC(ビットコイン)かETH(イーサリアム)を購入。
  4. 国内の取引所から海外(バイナンス)にBTCかETHで送金する。(こちら
  5. 海外の取引所でアルトコインをBTC・ETHで購入。(こちら
  6. アルトコインをウォレットで保管する。(こちら

まとめ

僕のアルトコイン投資はEOS(イオス)からスタートしています。

少額でアルトコインは購入できるので、僕たちサラリーマンには毎月コツコツ投資できるのもメリットになりますよね??

仮想通貨は難しくて、世間的にはまだまだ受け入れられていません。

ですので今が転機だと!!僕は感じています。

仮想通貨のアルトコインて何?今、なぜ投資しなければならないのか?

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