美ら海ビレッジ1号店に泊まった感想と2号店との比較

美ら海ビレッジ1号店に泊まって、あらためて大満足の旅行になりました~

今回、宿泊したコテージタイプは、美ら海ビレッジ1号店のエクストラウッドデッキタイプ。

最大12人まで泊まれるみたいですが、僕らは家族4人で宿泊しました~

  • ホント家族連れに優しい
  • 値段もリーズナブル

何度もリピートしたくなるほど、最高過ぎるので、あらためて感想を書いていきます♪

ではいってみましょう~

沖縄で家族連れにはホント最高過ぎるコテージの紹介です!

美ら海ビレッジ1号店体験記

今回、宿泊したのはエクストラウッドデッキタイプ。

この部屋の広さには、家族4人(子供2人)ですと、少し申し訳ない気がします~

ホントは、グループで沖縄旅行というかたにはベストなんでしょう~

部屋の広さはこんな感じです↓↓(1階)

1階の奥に和室があり、ここで4人ぐらいは寝ることができますね~

ここが2階になります↓↓

ちなみに天井が低いので、大人は頭をぶつける可能性があります(笑)

2階が、かなり広いので、子供達はかくれんぼをしながら遊んでいました~♪

二階の隙間から、子供たちは楽しそうに1階を眺めていましたね~

ちょっと変わった家の構造が子供には楽しいんでしょう~

1階のキッチンです。

少し狭い気もしますが、文句は言えない設備。基本なんでも調理ができます。

キッチンに備え付けてあるものは?前回の記事からそのまま引用しました。

キッチンで用意されているもの
  • 食器類・・・お皿、お茶碗、コップ
  • 家電製品・・・冷蔵庫、電子レンジ、オーブンレンジ、炊飯器、食器乾燥機湯(沸かしポットなし)
  • 調味料・・・油、しおこょう、砂糖、塩(醤油、みりん、調理酒なし)
  • 冷蔵庫の中・・・氷作成カップ、マーガリン、わさび(前宿泊者の残りか常置か不明)
  • その他・・・キッチンペーパー

今回は新品の氷が置いてありました~前日の宿泊者の方なのかわかりませんでしたが、使わせてもらいました~
(自分で作ることも可能。)

エクストラウッドデッキタイプの外はこんな感じです↓↓

美ら海ビレッジ、恒例のバーベキューを楽しめます(追加1000円)

エクストラウッドデッキタイプの目の前に遊具があります↓↓

家族連れに嬉しい、遊びグッズが豊富に用意してあります♪↓↓(花火、シャボン玉、フォトフレーム作成)

手書きのメッセージに、心がこもっていますね〜

美ら海ビレッジ2号館と比較

美ら海ビレッジ1号店ですが、2号店に実際に泊まった体験から、率直に比較してみました〜

結果的に泊まるなら、美ら海ビレッジ2号店をおすすめします。(些細な違いですが…)

まずは、1号店は、遊心がいっぱいの隠しキャラが、2号店に比べても少なく感じましたね〜(探せないだけなのかもしれません)

風呂が少し狭い。(写真なし)

写真はありませんが、1号店は2号店に比べるとお風呂が狭いです。

2号店より、数年前に建てられているのでしかたがないのですね…(それでも1号店もキレイです)

あとは、共有施設の、2号店に比べると遊び場が少ない。(1号店はトランポリンが工事中でした〜)

1号店は、トランポリンとすべり台のみですね〜

沖縄で家族連れにはホント最高過ぎるコテージの紹介です!

美ら海ビレッジの食事を攻略

コテージで、いちばん気になるのが食事になります。

そこで、美ら海ビレッジ(本部町周辺)での食事攻略の記事を↓で書いています。

ドケチ家族の本部町でのおすすめの食べ方(昼食、夕食)

美ら海ビレッジ周辺の海

美ら海ビレッジの特徴は、ビーチが近く、泳いだ後は、そのまま玄関近くの水道で砂を洗い流せるところです。

水着で帰宅して、洗濯して、すぐに干す。

ホテルではできないことですよね?

美ら海ビレッジ周辺のビーチの記事を書いています↓

幸喜ビーチ(名護市民ビーチ)のおすすめできるポイントを紹介 備瀬崎ビーチで子供と絶景シュノーケルを楽しむ。 twice、MVの沖縄赤墓ビーチは3つのポイントに気をつけろ

まとめ

美ら海ビレッジ1号店に、泊まった感想は、2号店には勝てないけど、それでも家族連れには優しい最高過ぎるコテージでした。

また、来年も泊まりに行きたいですね〜

最安値は公式サイトがおすすめです。

参考 美ら海ビレッジ公式サイト

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