ダホンルートにAmazonベストセラーのドリンクホルダーと鍵を追加。

ダホンルートを購入して始めにしたカスタムは「ドリンクホルダー」と「」の追加です。

そこでAmazonでベストセラーの自転車関連商品を買いました。

購入した商品は?

 

この2点!

どちらも高評価、高レビューの自転車関連パーツになります。

今回はダホンルートにAmazonで人気の商品を実際に取り付けるときに、抑えておきたいポイントと僕が感じた注意点をお伝えします。

ダイヤルロック式の鍵をダホンルートに取り付ける


ワイヤーロック式自転車の鍵で、サドルのパイプに取り付けての走行が可能になります。

ダイヤル部分もなかなか頑丈な作りです。

昔100円ショップにある自転車の鍵を使っていたんですが、ダイヤルの部分が弱くて鍵が抜けなくなるトラブルがありました。

ですが、このダイヤルロック式の鍵は1つ1つが頑丈でハマり暗証番号ズレがない作りになっています。

安い割にしっかりでワイヤーが太くて簡単には切れませ。ロック数字も五桁は良いと思います。丸めてしまえるし。
思った以上に重さがあり頑丈です!もう一つ購入していましたが大きすぎて折りたたみ自転車には使えなかったので今度は使えます(^^)
3桁のワイヤーロックを持っていたが、ちょっと不安だったので、5桁のものに買い替えました。
5桁なら絶対安全だと思いますが、本人が暗証番号を忘れたら大変です。
ケーブルが太くて、作りがしっかりしてる感じです。

Amazonレビュー抜粋より(246件)

使用する工具はプラスドライバー1本のみ

  • 手順1
    サドル下の反射板を外す
  • 手順2
    反射板に付いている2本のネジを保管しておく

    後からこの2本のネジを使うことになります。

  • 手順3
    鍵の土台をサドルのパイプに付ける
  • 手順4
    鍵を取り付けて完成

    取り付け時は写真のように重心が下になるようにロックすると、本体土台が破損することがないそうです。

TOPEAK(トピーク) モジュラーケージ2を取り付ける

TOPEAK(トピーク) モジュラー ケージ 2というAmazonのベストセラーの自転車用ドリンクホルダーです。

ボタンとダイヤルでペットボトルなどの飲料水をガッチリホールドして走行中に取れることはありません。

ペットボトルがさせるのでとても便利です。あとボトルの形のツールケースを入れるのにも締め付けを調整できて安心です。デザイン的にはこの頃、流行りのマットブラックだったりするとあわないかも?

家人の自転車も合わせ、4,5個買ってます。ボトルサイズを選ばないので重宝してます。私はボトルゲージを2個付け、真夏以外は一つをサイクルボトルに水だけ、もう一つをこのゲージにしてペットボトルで買った商品をそのまま付けます。夏はダブルで水のみ搭載し体にかけながら走ります。
ネジの位置が本体の下の方にあり、これまでの自転車ではボトル同士が干渉した事はありません

Amazonレビュー抜粋(416件)

ドリンクホルダーもドライバー1本で取り付けれます。

ポイントは何もネジなどが付属していませんので、先程の反射版のネジを使うことにします。

  • 手順1
    ダホンルートのネジキャップを外す
  • 手順2
    反射板のネジがジャストサイズ

    トピークのドリンクホルダーにはネジが付属していません。

    ネジが家にない場合は、ダホンルートの反射板に付いていたネジを使うと効率がいいです。

  • 手順3
    ドリンクホルダーをDAHON Routeに取り付けます。

    完成です。

DAOHN Routeに鍵とドリンクホルダーを付けた使用感は?

鍵の本体は取り付けは簡単ですが、やはり頑丈なハードな作りなので重さはあります。

使った感想は固定部のパーツがネジでしっかり取り付けても、簡単に手で押せば回ることです。

パイプと固定部本体が円柱なので回ってしまうのでしょう~走行には支障がないので気になることはないですが・・・

もう一つは鍵本体のチューブ部分がクルクル巻きでクセが強いということです。柱などに取り付ける場合は少し強引に引っ張って取り付けないといけないことです。

900円前後の格安値段なので文句を言えません。

ドリンクホルダーはしっかりとした作りになっていて使用感でデメリットはありません。

ペットボトルを走行中に装着して約10km走りましたが落ちることはありませんでした。

まとめ

今回は自転車のド素人が、初めてパーツを購入して自転車の鍵とドリンクホルダーを取り付けてみました。

Amazonやネットで自転車関連の記事を見ていると次々にカスタムしたくなりまよね??

これがハマリ始めた証拠かもしれないです・・・

次はサドル、ペダル交換かスピードメーター取り付け、サイクリングウェアなどに興味が出てきました~

財布と相談しながらカスタムしていくと同時に自転車の知識も習得したいと思います。では・・・

 

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